書誌詳細
なぜ子どもの将来に両親が重要なのか 家族格差の経済学
- 著者名メリッサ・S.カーニー‖著 鹿田/昌美‖訳
- 出版者慶應義塾大学出版会
- 出版年2025.4
所蔵事項
- 登録番号911114898
- 請求記号367.3-カニ
- 貸出区分図書・雑誌
- 蔵書区分図書 - 一般書
- 所蔵館角田市図書館
- 配架場所
一般社会
- 所蔵状態所蔵
書誌事項
- 書名なぜ子どもの将来に両親が重要なのか 家族格差の経済学
- 書名ヨミナゼコドモノショウライニリョウシンガジュウヨウナノカ
- 著者名メリッサ・S.カーニー‖著 鹿田/昌美‖訳
- 著者ヨミカーニー,メリッサS.
- 原書名原タイトル:The two‐parent privilege
- 出版地東京
- 出版者慶應義塾大学出版会
- 出版年2025.4
- 出版者・頒布者地域名
東京都
- ページ6,258p
- サイズ19cm
- 価格¥3200
資料コード
| 表現種別 | 機器種別 | キャリア種別 | 付属のキャリア種別 |
| テキスト | 機器不用 | 冊子 | |
- 内容紹介40年間で激増した「ひとり親家庭」。米国の80年代以降のデータを分析し、子どもの将来の所得や生活に家族の形が大きく関係していることを提示。経済格差対策、子育て支援策などへのヒントを示す。
- 著者紹介MITでPh.D.(Economics)を取得。メリーランド大学カレッジパーク校ニール・モスコウィッツ経済学教授。全米経済研究所研究員、ブルッキングス研究所非常勤シニアフェロー。