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書誌詳細
脳と気持ちの整理術 : 意欲・実行・解決力を高める
- 著者名築山節著
- 出版者日本放送出版協会
- 出版年2008.4
貸出・返却・予約状況
- 貸出状況
貸出可能
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
- 貸出累計0
所蔵事項
- 登録番号0062517
- 請求記号498.39//Ts65
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書 - 一般図書
書誌事項
- 書名脳と気持ちの整理術 : 意欲・実行・解決力を高める
- 書名ヨミノウトキモチノセイリジュツ
- 出版地東京
- 出版者日本放送出版協会
- 出版年2008.4
- 内容現代人に求められる「逆境に打ち勝ち、人生を開拓する力」。
それを支える技術を脳から考えるとどうなるか。
意欲・実行力を高め、前向きに問題解決に向かっていくには?やらなければいけないことがありすぎるとき、思考を上手く整理するには?良いアイデアを生み出したいとき、どうすればいいか?ベストセラー『脳が冴える15の習慣』の著者が伝授する正しい脳の使い方。
第1章 前向きな自分をつくる(意欲を高めるための基本原則;「やる気が出ない」ときの対処法 ほか)
第2章 思考の整理術―計画・実行力を高める(「見えない敵」が脳を混乱させる;「気になっていることリスト」をつくろう ほか)
第3章 記憶を強化する技術(情報を覚えるためには努力が要る;「脳の中の小さな机」を意識しよう ほか)
第4章 アイデアを生み出す技術(創造力を高める生き方、考え方;「ひらめきの連鎖」を生み出そう ほか)
第5章 気持ちの整理術(脳を安定させる「感情のリスク・コントロール」;解釈を変え、不快をやわらげる方法 ほか)
思考と気持ちを整理する技術とは?
○「見えない敵」が脳を混乱させる。気になっていることを出力しよう。
○明日には「明日の私」がいる。仕事と「私」を多次元的に捉えよう。
○情報は少しずつ覚える方がいい。「脳の中の小さな机」を意識しよう。
○アイデアを出力することにより。「ひらめきの連鎖」を生み出そう。