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書誌詳細

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良い死/唯の生

  • 著者名立岩真也著
  • 出版者筑摩書房
  • 出版年2022.12

貸出・返却・予約状況

  • 貸出状況 貸出可能

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1
  • 予約数0
  • 貸出累計0

所蔵事項

  • 登録番号0077303
  • 請求記号S 12//Ta94
  • 貸出区分通常
  • 蔵書区分図書 - 一般図書
  • 所蔵館本館
  • 配架場所 福祉
  • Map
  • 所蔵状態所蔵点検済

書誌事項

  • 書名良い死/唯の生
  • 書名ヨミヨイシタダノセイ
  • 著者名立岩真也著
  • 著者ヨミタテイワ,シンヤ
  • 叢書名ちくま学芸文庫
  • 叢書番号[タ57-1]
  • ISBN9784480511560
  • 出版地東京
  • 出版者筑摩書房
  • 出版年2022.12
  • ページ614p
  • サイズ15cm
  • 注記筑摩書房 2008年刊の「良い死」に同社 2009年刊の「唯の生」の第5章-第7章を加えて一書としたもの
    文献: p582-606
    索引: p607-614
    シリーズ番号はブックジャケットによる
  • 件名生と死
    医療倫理
    生死
    生と死
    医療倫理
  • 目次第1部 良い死
    序章 要約・前置き(要約と前置き;それがある場所:不死性;それがある場所:汎用性;それがある場所:反事実性・抗事実性)
    第1章 私の死(私のことである、しかし;困難;他を害さない私のことか)
    第2章 自然な死、の代わりの自然の受領としての生(人工/自然;生―政治;好き嫌いのこと;会ってしまうこと;思いを超えてあるとよいという思い;多数性・可変性;肯定するものについて)
    第3章 犠牲と不足について(不安と楽観;避けられない場合;不足/の不在;移動/増加;どこから計るか;枯れ木に水、がよいについて;何が妨げているのか;それでもよい/それでも)
    第2部 唯の生
     死の決定について
     より苦痛な生/苦痛な生/安楽な死
     『病いの哲学』について