生物間ネットワークを紐とく
- 著者名大串隆之, 近藤倫生, 難波利幸編
- 出版者京都大学学術出版会
- 出版年2009.8
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
所蔵事項
- 登録番号0001634
- 請求記号468.4/OG/3
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書
- 配架場所 2階閲覧室
- 所蔵状態所蔵
書誌事項
- 書名生物間ネットワークを紐とく
- 著者名大串隆之, 近藤倫生, 難波利幸編
- 叢書名シリーズ群集生態学
- 叢書番号3
- ISBN9784876983452
- 出版地京都
- 出版者京都大学学術出版会
- 出版年2009.8
- ページxvi, 328 図版 [4]p
- サイズ21cm
- 注記引用文献: p267-322
索引: p323-328
- 件名生態学
群集生態学
- 内容種間相互作用がつなぐ生物群集 直接効果と間接効果 難波利幸著 群集の数理モデルの基礎 難波利幸著 相互作用の多彩な効果 河川群集を理解する 片野修著 相互作用の変異性と群集動態 堀正和著 生物群集のキーストン アリの役割 市岡孝朗著 食物網から間接相互作用網へ 大串隆之著 中立モデルとランダム群集モデル 時田恵一郎著 複数ネットワーク理論の基礎 時田恵一郎著 生物間ネットワークを紐とく 難波利幸, 大串隆之, 近藤倫生著