境界と交流
- 著者名熊野純彦, 佐藤健二編
- 出版者東京大学出版会
- 出版年2014.9
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
所蔵事項
- 登録番号0011290
- 請求記号002/JI/3
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書
- 配架場所 3階閲覧室
- 所蔵状態所蔵
書誌事項
- 書名境界と交流
- 著者名熊野純彦, 佐藤健二編
- 叢書名人文知
- 叢書番号3
- ISBN9784130035033
- 出版地東京
- 出版者東京大学出版会
- 出版年2014.9
- ページvi, 215p
- サイズ21cm
- 注記英文タイトルは標題紙裏による
引用参考文献: 各章末
- 件名人文科学
人文科学
- 内容境界をめぐる思考 熊野純彦著 「自己と他者」という問題をめぐって 村本由紀子著 紙とデジタルの間で 人文学の物質的な側面と知的分業について 中村雄祐著 越境する知と生の作法 フロムにおける「無意識」と知の生成をめぐって 出口剛司著 東北アジアという交流圏 王権論の視角から 小島毅著 「長崎」再考 海域アジアと近世日本 島田竜登著 ゴシックにおける境界と交流 木俣元一著 「近代日本文学」という制度の成立 安藤宏著 裏切り者にならないために 翻訳について考えるときにたいてい誰もが考えるようなこと 柴田元幸著 「演説」と「挨拶」の公共圏 声の力の原点から考える 佐藤健二著