黄金の時刻 (とき) の滴り
- 著者名辻邦生 [著]
- 出版者講談社
- 出版年2017.1
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
所蔵事項
- 登録番号0004901
- 請求記号913.6/TS
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書
- 配架場所 3階閲覧室
- 所蔵状態所蔵
書誌事項
- 書名黄金の時刻 (とき) の滴り
- 著者名辻邦生 [著]
- 叢書名講談社文芸文庫
- 叢書番号[つC2]
- ISBN9784062903431
- 出版地東京
- 出版者講談社
- 出版年2017.1
- ページ441p
- サイズ16cm
- 注記執筆: あとがき: 辻邦生, 解説: 中条省平
『黄金の時刻(とき)の滴り』 (講談社, 1993年11月刊) を底本とし、ふりがなを調整したもの
シリーズ番号はブックジャケットによる
年譜 (井上明久編): p425-436
著書目録 (井上明久作成): p437-441
内容の誤りのため版元が初刊本を回収し訂正したものと交換 (2017年1月)
初刊時のISBN: 9784062903349
内容訂正交換後のISBN: 9784062903431
- 内容聖なる放蕩者の家で 永遠の猟人 丘の上の家 黄昏の門を過ぎて 小さな食卓で書かれた手紙 黄金の時刻 (とき) の滴り 青空の彼方へ わが草原の香り 竪琴を忘れた場所 花々の流れる河 オリガの春 野分のあと