皇后四代の歴史 : 昭憲皇太后から美智子皇后まで
- 著者名森暢平, 河西秀哉編
- 出版者吉川弘文館
- 出版年2018.6
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
所蔵事項
- 登録番号0011818
- 請求記号288.44/MO
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書
- 配架場所 3階閲覧室
- 所蔵状態所蔵
書誌事項
- 書名皇后四代の歴史 : 昭憲皇太后から美智子皇后まで
- 著者名森暢平, 河西秀哉編
- ISBN9784642083331
- 出版地東京
- 出版者吉川弘文館
- 出版年2018.6
- ページ8, 222p
- サイズ21cm
- 注記ブックガイド: p212-214
参考文献: p215-222
- 件名皇后
- 内容近代化のなかでの皇后 真辺美佐著 貞明皇后の思考と行動 裕仁との関係から 茂木謙之介著 皇太子妃良子の登場 国民教化と大衆人気のはざま 森暢平著 総力戦体制のなかの香淳皇后 河西秀哉著 象徴天皇制への転換と香淳皇后 河西秀哉著 香淳皇后と美智子妃の連続と断絶 森暢平著 高度経済成長期の香淳皇后と美智子妃 舟橋正真著 発信する「国民の皇后」 井上亮著