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書誌詳細

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地域労働市場-農業構造論の展開

  • 出版者筑波書房
  • 出版年2021.1

貸出・返却・予約状況

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1
  • 予約数0

所蔵事項

  • 登録番号0012513
  • 請求記号611.08/YA/2
  • 貸出区分通常
  • 蔵書区分図書
  • 配架場所 2階閲覧室
  • 所蔵状態所蔵

書誌事項

  • 書名地域労働市場-農業構造論の展開
  • 叢書名山崎亮一著作集
  • 叢書番号第2巻
  • ISBN9784811905891
  • 出版地東京
  • 出版者筑波書房
  • 出版年2021.1
  • ページxii, 346p
  • サイズ22cm
  • 注記山崎亮一のこれまでの論文・著書・書評を集めた著作集。第2巻は、20世紀末以降、近年に至る期間の日本を対象とした、農外資本と農業構造との間の労働市場を介した関係性と、その緊張に満ちた態様などを分析した文章を収録。
    参考・引用文献: p339-340
    月報あり
  • 件名農業経済
    日本 -- 農業
    労働市場 -- 日本
  • 内容高度経済成長期以降における資本蓄積構造の展開と農業 資本制社会の「純粋化」傾向と農政・農業構造 高度経済成長期以降の日本を対象とした例証 「新農業基本法」下の農業政策としてのバイオマス TPPと歴史の転換点 地域労働市場構造の収斂化傾向について 日本農業の構造変動について 農業の衰退と構造変動 労賃水準から見た土地利用型農業生産法人の地域類型 北海道と東海の比較検討 北海道北竜町における土地利用型農業法人 「近畿型地域労働市場」における農業生産の担い手像