農村政策の変貌 : その軌跡と新たな構想
- 著者名小田切徳美著
- 出版者農山漁村文化協会
- 出版年2021.3
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
所蔵事項
- 登録番号0010928
- 請求記号611.151/OD
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書
- 配架場所 2階閲覧室
- 所蔵状態所蔵
書誌事項
- 書名農村政策の変貌 : その軌跡と新たな構想
- 著者名小田切徳美著
- ISBN9784540201738
- 出版地東京
- 出版者農山漁村文化協会
- 出版年2021.3
- ページ319p
- サイズ21cm
- 注記小さな拠点、ふるさと納税、過疎法など、日本の農村政策について幅広く、かつ現場の取組みを詳細に紹介しながら解析する。ポストコロナ社会を見据えた地方・農村政策論。著者の2000年から2020年までの論文をまとめる。
- 件名農業政策
農村
過疎・過密
農村計画 -- 日本
農業政策 -- 日本
- 内容農村問題の理論と政策 農村問題の構図 集落の動態 制度形成の背景と特徴 制度の成果と実践的課題 地域農政としての制度 直接支払いとしての制度 農村政策の模索 地域振興一括交付金 新しい集落対策 「小さな拠点」の形成 新しい過疎法 地方分権改革と市町村合併 ふるさと納税 地方創生の論点 田園回帰 地域おこし協力隊 関係人口と「にぎやかな過疎」 ポスト・コロナ社会と農村