「頭がいい」とはどういうことか 脳科学から考える
- 著者名毛内/拡∥著
- 出版者筑摩書房
- 出版年2024.4
貸出・返却・予約状況
- 所蔵数1
- 貸出可能数1
- 予約数0
- 貸出累計1
所蔵事項
テーマ別図書リスト
書誌事項
- 書名「頭がいい」とはどういうことか 脳科学から考える
- 書名ヨミアタマガイイトワドウイウコトカ
- 著者名毛内/拡∥著
- 著者ヨミモウナイ,ヒロム
- 叢書名ちくま新書
- 叢書番号1787
- 出版者筑摩書房
- 出版年2024.4
- ページ251p
- サイズ18cm
- 価格900
- 件名脳
- 内容紹介藤井聡太と大谷翔平の共通点は「脳の持久力」。どんな仕組みで頭が良くなるのかを脳科学の観点から解説し、「脳の持久力」に深く関係する脳細胞の働きを紹介。人間の脳とAIの比較、今求められる知性についても考察する。
- 著者紹介北海道函館市生まれ。東京工業大学大学院総合理工学研究科博士課程修了。博士(理学)。お茶の水女子大学基幹研究院自然科学系助教。生体組織機能学研究室を主宰。「いんすぴ!ゼミ」代表。